2026年ミラノオリンピック、フィギュアスケートペアで日本初の金メダルをつかんだ、『りくりゅう』が大注目されています。
世界の頂点に立った二人ですが、最近は「呼び方」にも注目が集まっています。
三浦璃来選手と木原龍一選手は、おたがいをどのように呼んでいるのでしょうか。
金メダル後のインタビューでの何気ない一言も話題になっていました。
今回は、りくりゅうこと三浦璃来選手と木原龍一選手は、お互いの呼び方やあだ名について紹介します。
【フィギュアスケート】三浦璃来・木原龍一はなんて呼ぶか話題に!
普段は、「龍一くん」「璃来ちゃん」呼びをしている二人です。
しかし、ミラノオリンピックで、金メダルを獲得したあとのインタビューでの出来事が話題になっていました。
インタビューがこちらです。
フィギュアスケート ペア フリー
— NHKスポーツ (@nhk_sports) February 16, 2026
🥇金メダル
りくりゅうペア インタビュー
「ずっと泣いているんですよ 龍一くんが
今回は私がお姉さんでした」https://t.co/8BpG6mRgWZ
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ミラノ・コルティナ2026オリンピック#りくりゅう#その一瞬をNHKで pic.twitter.com/kAavsS7nDQ
木原選手が自然な口調で「りくが…」と語った瞬間、多くのファン驚きました。
理由は、木原選手が三浦選手の呼び方に変化があったからでした。

普段と呼び方が違っていたことに驚愕!!
ドキってした人も多かったはず!
【りくりゅう】呼び方・あだ名は?
2026年現在、三浦璃来選手と木原龍一選手のお互いの呼び方がこちらです。
三浦選手→木原龍一:りゅういちくん
木原選手→三浦選手:りくちゃん、りく
木原選手の三浦選手の呼び方には変化がありました。
結成当初 → 「三浦さん」
関係が深まる → 「りくちゃん」
現在 → 「りく」
呼び方の変化は、そのまま信頼の深まりを表しているように感じます。
二人の年齢は、9歳差がありますがお互い敬語は使っていません。
(2026年現在)ペアを7年間で築いた強い絆があります。
普段から、お二人はゲーム対戦をしたり、口喧嘩などしたり兄妹のように過ごしてきたようです。
こうした日常のやり取りも、呼び方につながっているのかもしれません。

木原選手の「りく」呼びが二人の信頼関係を表しているようだね♪
息のあった演技はこのおかげかもしれないね!
まとめ
フィギュアスケート界『りくりゅう』の呼び方が話題になっています。
- 「龍一くん」「璃来ちゃん」が中心
- 「りく」呼びのときもある
- 「三浦さん」→「りくちゃん」→「りく」と変化
- 変化は、結成7年の歩みと信頼の積み重ねが表れている
金メダル後の「りくが」という一言は、二人の関係を象徴する場面でした。
これからも、りくりゅうの活躍とともに、お互いの呼び方にも注目が集まりそうです。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
【りくりゅう】結婚してほしいとの声!についての記事はこちらです。

【画像】三浦璃来の若い頃は?についての記事はこちらです。

三浦璃来の国籍は?ハーフ?と話題に!についての記事はこちらです。



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